れんず屋の口コミや評判

公開日:2022/10/15

れんず屋の画像

れんず屋
曙橋店:〒162-0066 東京都新宿区市谷台町12-3
TEL:03-3353-8888
営業時間:10:30~19:00
定休日:日曜・月曜

フレームはまだ使えるからレンズだけを交換したいときは、れんず屋の利用がおすすめです。れんず屋は日本初のメガネレンズ専門店として誕生し、豊富なレンズの知識をフル活用してぴったりなレンズが見つかります。新宿にあるれんず屋曙橋店は地元に愛され40年営業を続けています。曙橋駅から徒歩8分の場所にあるれんず屋の特徴をご紹介します。

日本初のメガネレンズの専門店

ほとんどのメガネ屋はフレーム+レンズセットが主流です。度数が合わない、レンズの汚れが気になるから新しいレンズに変えたい、と思っても、レンズのみの変更を受け付けるお店は少ないでしょう。さらにはフレーム専門店のお店も多くあることから、レンズはフレームのおまけという感覚が強いのです。

しかし、目を労わるためにはレンズをしっかりと合わせることが大切。こうしたフレーム優先な流れを打破するとして、れんず屋はレンズに特化したお店で、ブランドや機能性、デザインからお客さんの求めるレンズを提供します。

新宿にあるれんず屋曙橋店

れんず屋曙橋店は新宿から地下鉄に乗り5分で着きます。利便性がよく通いやすさがあるのはもちろんですが、スタッフのきめ細やかな対応や気さくな人柄で多くのお客さんから愛されています。

元々は時計・宝飾・メガネの兼業店を営んでいましたが、数年前に先代から引き継いだ現代表によりメガネレンズ専門店として新しく生まれ変わったのです。

NULUXEPをはじめとした単焦点レンズを多数取り扱い

れんず屋では、定番のレンズからほかのメガネ屋で見かけないようなレンズまで幅広く取り扱っています。中でも近視や乱視、遠視など一般的に使われる単焦点レンズをご紹介します。

単焦点レンズとは

単焦点レンズとは、一般的に用いられるレンズであり、ひとつの補正機能がついています。近視・乱視・遠視・老視などの種類があるので、必要とするレンズを選べます。

プラスチックかガラス

単焦点レンズだけでなく、ほとんどのレンズはプラスチックかガラスレンズの2種類になります。プラスチックはガラスレンズの半分ほどの重さで軽いため、ノンストレスなつけ心地を感じられるでしょう。ほとんどの人がプラスチックのレンズを使用しているほど、主流になっています。ただし傷がつきやすく、寿命は1年半から2年以内といわれています。

一方でガラスレンズは傷に強いですが、重さがあるため長時間かけていると疲れる場合もあります。透明度の高い見え方を求める人はガラスレンズがおすすめ。反対にさまざまな種類から選びたい、軽さを重視する人はプラスチックがおすすめです。

NULUXEP

NULUXEP(ニュールックスイーピー)は両面非球面設計レンズで、従来の球面設計などのレンズと比べてよりシャープな視界を手にできます。さらにレンズの厚みも異なり、NULUXEPのレンズの方が薄く自然なかけ心地を感じられます。

また、メガネをかけたときに起きるフェイスラインでの輪郭のずれを軽減するため、見た目を気にする人にもおすすめです。

遠近両用をはじめとした老眼専用レンズにも対応

れんず屋は老眼専用レンズにも対応しています。老眼鏡のメガネは室内・屋外合わせて6タイプがあります。それぞれの特徴を確認していきましょう。

室内向けの老眼鏡タイプ

一般的に使われる単焦点の老眼鏡は読書や近くで作業をするときに使用すると快適です。歪みがほとんどないため、近くでものを見ても視界がクリアに見えるでしょう。

ただし、遠くを見る分にはしんどくなるので、パソコンなどには向いていません。パソコンのときに老眼鏡を使いたい場合は、近々ワイドタイプがおすすめです。

近用レンズなので部屋全体を見渡すのには不向きとなります。そのため、パソコンだけでなく家事などにも使用したい人は、中近レンズを選びましょう。2~3mほどの距離が見え、快適に家事もはかどります。

ただし、3m先まで見えるからといって運転に向いているわけではありません。また、外の使用にもおすすめできないため注意が必要です。

屋外向けの老眼鏡タイプ

近くから遠くまでを見渡せるのは遠近両用の累進レンズです。レンズの種類が豊富なため、好みの見え方のレンズを選べます。しかし、中近の視界が狭くなったり歪みを感じたりする場合があります。

歪みを気にする人は二重焦点レンズを選ぶとよいでしょう。二重焦点レンズは近くと遠くがはっきりと分かれているため、歪みがほとんどありません。中には境目の目立ちにくいレンズもあり、スポーツをする人にぴったりです。二重焦点レンズのデメリットは中間が見えにくい場合があることです。

歪みが少ないレンズはほかにもサポートレンズがあります。サポートレンズは遠くからある程度の近くまで見えます。ただし長時間、近くを見るには適しておらず、目が疲れやすくなります。目的によってレンズの強さは異なりますが、運転用やパソコン用など使い分けることで、目の疲労を軽減できます。

まとめ

れんず屋で取り扱うレンズはメーカーによって見え方や重さなどは異なります。自分がどのレンズが適しているのかわからない場合は、れんず屋で相談しましょう。れんず屋のスタッフはレンズの知識が豊富です。使用用途に合わせたおすすめのレンズを提案してくれます。レンズの見え方がイマイチだとストレスが溜まるだけでなく、目の疲労もどんどん蓄積する一方です。

目を労わるためにもレンズ選びは適当にせず、しっかりと真剣に選ぶことが大切。れんず屋はお客さんの求める快適なレンズを見つけ出してくれるので、目の見え方に悩んでいる方はれんず屋で理想のレンズを探してみましょう。

新宿のメガネ屋おすすめ5選

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